セーバーは、全世界のホスピタリティ業界向けに初の統合されたテクノロジープラットフォームを開発する計画をアコーと発表しました

アコーとセーバーは、セーバーの既存のホスピタリティプラットフォームを組み合わせ、あらゆる規模のホテルにサービスを提供する、新しいフルサービスのPMSを共同開発します。

テキサス州サウスレイクとパリ– 2020年1月22日–世界の旅行業界を牽引する大手ソフトウェアおよびテクノロジー企業であるセーバーコーポレーションSabre Corporation(NASDAQ:SABR)と、110の地域にまたがる5000を超えるホテルとレジデンスでユニークな体験を提供する世界をリードする大手ホスピタリティグループのアコーが本日、世界のホスピタリティ業界向けに初の予約システム(CR)および客室管理システム(PM)を統合したプラットフォームを開発すると発表しました。

アコーと協力して、セーバーは新しいフルサービスのPMSを開発し、既存のCRSおよび簡易PMSを強化する予定です。これらの機能は、新しい統合されたクラウドネイティブで柔軟性の高いプラットフォームと組み合わされ、すべての規模のホテルとすべての地域のホテリエ向けに構築され、利用することができます。

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