セーバー、戦略実行を加速するためのリーダーシップ交代を発表

セーバーは旅行業界のベテランであるカート・エカートをセーバーの社長に任命し、社長と最高経営責任者の役を分けます ショーン・メンキは、引き続き最高経営責任者として、ビジョンを達成しステークホルダーに価値を解き放つために会社の戦略的計画の実行に集中します

テキサス州サウスレイク– 2021年12月15日–世界の旅行業界を支える大手ソフトウェアおよびテクノロジー企業であるSabre Corporation(NASDAQ:SABR)は本日、業界のベテランであるカート・エカートをセーバーの社長に任命し、 将来に向けたリーダーシップチームを構築するための同社の継続的な取り組みの一環として社長と最高経営責任者の役を分けることを発表しました。任命は2022年1月3日付けになります。エカートは、ショーン・メンキの直下で、会社のテクノロジートランスフォメーションを含むビジネスとテクノロジー業務のすべての側面を監督します。メンキは、引き続き最高経営責任者として、ビジネス強化、ビジョンの達成、ステークホルダー向けに長期的な価値を提供するという会社の戦略的計画の実行を加速することに焦点を当ててまいります。

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